佐渡「赤泊」の魅力

赤泊とは

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佐渡奉行渡海の御座船

赤泊は佐渡の南部に位置する地域です。
南は越佐海峡に臨み、越後と最短距離およそ40Kmを隔て寺泊と相対しています。
小佐渡山地の緩やかな山に覆われ、対馬海流とあいまって、年間を通じて温暖な気候です。
江戸時代には、佐渡島は江戸幕府直轄領となり赤泊港は佐渡奉行渡来港として、また北前船や松前稼ぎ商人の地域として栄えました。
現在は、赤泊港‐寺泊港間で高速船「あいびす」が運行しています。

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赤泊での体験

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赤泊では、この土地に暮らす人々との「交流」を体験の最も大きなテーマとしています。
ここ赤泊の地に、そしてここに暮らす人々に会いに来ていただいた皆様に「人と人とがふれあう体験」を通して”本物”の自然、生活、産業そして歴史を伝えたいと思っています。

体験プラン一覧

赤泊マップ

 赤泊マップ

「自然休養村」とも言われる赤泊では、豊かな自然と土地の歴史を存分に満喫いただけます。
山の幸と海の幸に舌鼓!赤泊の自然の優しさで心があたたまる時間をお過ごし下さい。

赤泊の観光に便利なイラストMAP!

赤泊観光イラストMAP

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